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  <title type="text">MIYAKO Style; Product and Design Office</title>
  <subtitle type="html">▼「ボクは自然体が一番だと思うよ ピッチの上でも女の子の前でもね。」
焦らず、気負わず、嘘をつかず。 
▼「結局 男は余裕があるほうがモテるって話だよね。」溢れるほどの余裕(お金とか、背丈とか)は無くても、ありそうなフリをする。その様に振る舞う。
▼体裁はあくまでも「小ラム」です。</subtitle>
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  <updated>2008-03-23T03:12:24+09:00</updated>
  <author><name>soshi_fa2</name></author>
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    <published>2014-03-11T16:20:24+09:00</published> 
    <updated>2014-03-11T16:20:24+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【 新居所感 】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[引っ越しをして一ヶ月余。<br /><br />生家以来の一戸建ての家で自分の生活をすることに、少しずつ慣れてきています。<br />最初は何度切り返してもゴールが見えなかった車庫入れも、こないだ初めて(ほぼ)一発で入れるところまでできるようになりました。<br />住み始めてすぐからの、お気に入りポイントは今のところふたつ。<br /><br />・眺めが良い<br />・風通しが良い<br /><br />わかり易いところでかなりの満足感を与えて貰っています。<br /><br />ただ、なんとなくここが自分の家だということに微かな違和感を感じるのは、きっと殆どの箱を空けて片付けを無職になった妻がしてくれたから、ということにさっき気付きました。<br />もうひとつ。炊事、掃除、洗濯といった家事もまた、殆どやっていないというのもあるかもしれません。<br />違和感と言うと大げさですけどね。<br />満足していることに、変わりはないのだから。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>soshi_fa2</name>
        </author>
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    <published>2013-04-23T10:24:55+09:00</published> 
    <updated>2013-04-23T10:24:55+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【　RTの重み。　】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	やぁ、Twitterの方が使い勝手が良いものだから、こちらがすっかり疎かになっておりました。<br />
	お久し振りです。</p>
<p>
	さて、今日はそのTwitterの中で起こっていることについて、ほんの一片を覗き見た僕の視点で纏めてみようと思います。<br />
	最近僕がよく読んでいるフォロー先のリストは、所謂Kカテゴリであり比較的女子率が高いのと、若い子達(JK,JC)が絡んでくる傾向があると思っています。<br />
	そんな中、大人が読んでは「実に幼稚で、面白みに欠けるなぁ。」と思ってやまなかったのが、最近よく見る「ムダに多くのRTを求めるツイ」。</p>
<p>
	先に書いておきますと、僕の解釈ではRTとは『自分のTLにそのツイを反映する行為』であり、書かれている内容や質問に対して僕の気持ちや考えが「まさしく、その通りだ。」の上に、「これはみんなに知らせなきゃ！」「みんな、聞いて聞いてよ！」というプラスアルファの思いが乗っかってこないと、そうそう簡単にRTなんてしない訳です。<br />
	逆の言い方をすると「これは当たり前だろ。」「わざわざ拡散して高尚な自分のフォロワーに知らせる程の内容ではないな。」と思い留まってしまえば、絶対にRTなんてしない訳です。</p>
<p>
	それを、だ。<br />
	「○○知っている人、RT」<br />
	「これ好きな人、RT」<br />
	「・・・だと思う人、RT」<br />
	極めつけは、<br />
	「○○の誕生日、515に合わせてお祝いします。515RTでぴったり止めよう！」</p>
<p>
	実にくだらないことはまだ良いとしても、何というか、とても幼稚だし創造性に欠ける上、この安易さが引っ掛かってしまい、どうにも気に入らないw。<br />
	始めた奴は、まぁ、流石だなとは思っているのですよ。<br />
	それはアイデアだから。<br />
	問題はそれにただRTボタン押すだけで乗っかった気持ちになり、満足している子たち。(JC...が多い、そしてJK)<br />
	最後の誕生日に合わせて...の奴など、こんな意味のわからない企画乗っかる奴いないだろうと高を括っていたら、400とかRTが付いててビビッたw。</p>
<p>
	Twitterは基本、投げっぱなしの呟きツール。<br />
	読む方も自由なので、誰がどんなことを呟こうが構わない・・・んだけどさ。<br />
	ただね。<br />
	RT欲しいなら、140文字か添付画像に「魂込める」くらいしてみたら、とおじさんは思う訳ですよ。<br />
	思ったけど、余計なお世話なのでここで書きました。<br />
	やれやれ。</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>soshi_fa2</name>
        </author>
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    <published>2012-07-30T23:00:42+09:00</published> 
    <updated>2012-07-30T23:00:42+09:00</updated> 
    <category term="TV, Cinema, Entertainment" label="TV, Cinema, Entertainment" />
    <title>【　残念な公式発表　】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日、事務所代表キム・グァンス氏から発表がありましたね。<br />
<br />
日本のペン達にとっては、成功裏に終わったと思っていた武道館での東京公演の<br />
直後だけに、とても後味の悪い発表になってしまいました。<br />
先週から色々憶測が飛びましたが、断片的な情報ばかりで確証が無かった。<br />
公式発表があるならそれで良いだろうと、この件に関して僕は沈黙を続けていた<br />
訳です。<br />
僕のフォロワーさんの中には、若い人も多い。<br />
それこそ中高生からいるので、真偽の程がわからない情報に、敏感な感受性が<br />
良いように翻弄されてしまう可能性も高い訳で。<br />
そんなところに、憶測でしかない、しかもマイナス思考な情報を渡してしまうと<br />
その悪影響たるや、はかりしれない。<br />
実際のところ、色々な意味で残念な気持ちになるツイばかりでしたし。<br />
<br />
インパクトの有る情報や言い回しがTwitterで「拡散」されることは、諸刃の剣。<br />
情報発信するのも、拡散で中継するのも素人が殆どというTwitterというネット<br />
ワーク社会においては、「マイナス思考」なツイートは絶対に拡散しちゃいけな<br />
いし、呟いてすらいけないものなんじゃないかと、最近思うようになりました。<br />
<br />
そんなことを考えつつ、折角自分はおとなしく黙っていたっていうのに。<br />
諸々の憶測は所詮憶測だったとは言え、さして当たらずとも遠からずな結果発表<br />
になってしまったのは、ファンとしてとても残念です。<br />
<br />
<br />
僕らには見えていない「何か」があったんだと思いますけどね。]]> 
    </content>
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            <name>soshi_fa2</name>
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    <published>2012-04-18T07:23:56+09:00</published> 
    <updated>2012-04-18T07:23:56+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【 マスクが人に与える印象 かっこ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[同僚が、昨日から風邪を引いて熱があると言う。<br /><br />▼普段から「感染予防だ。」とか言ってマスクをしている様な奴だが、俺は逆にそれが原因ではないかと思っている。<br />多少のウィルス達とは仲良くして抗体や耐性を作っておくことが、常体を保つ秘訣なんではないかと素人的に思うのだが、どうだろう?<br /><br />まぁ、そもそもマスクをして顔の半分を隠している事自体が相手に与える印象のよろしく無い事を、理解していないのか問いたい。<br />顔をさらけ出さないのは、会う相手に良い印象を与えないし、<br />それは何も会う時だけ外せば良いと言うものでもない。<br />しかも、マスクの理由が「感染予防」と言い放つあたり、<br /><br />▼他人を寄せ付けない、心を開かない、誰も信用しない、鉄のカーテンを下ろした冷たい奴、という印象を植え付けてしまうと、俺は思うのだ。<br />そういうポリシーなのは本人の自由だが、何もそれを顔で表現しなくても…と思ったんだが、まだ上手く伝えられてない。<br />わかって貰えるかな。<br /><br /><br />* 中野坂上→浜松町→東日本橋→(は)]]> 
    </content>
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            <name>soshi_fa2</name>
        </author>
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    <published>2012-04-18T07:08:55+09:00</published> 
    <updated>2012-04-18T07:08:55+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【 マスクが与えるイメージ 】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[同僚が、昨日から風邪を引いて熱があると言う。<br />
<br />
▼普段から「感染予防だ。」とか言ってマスクをしている様な奴だが、俺は逆にそれが原因ではないかと思っている。<br />
多少のウィルス達とは仲良くして抗体や耐性を作っておくことが、常体を保つ秘訣なんではないかと素人的に思うのだが、どうだろう?<br />
<br />
まぁ、そもそもマスクをして顔の半分を隠している事自体が相手に与える印象のよろしく無い事を、理解していないのか問いたい。<br />
顔をさらけ出さないのは、会う相手に良い印象を与えないし、<br />
それは何も会う時だけ外せば良いと言うものでもない。<br />
しかも、マスクの理由が「感染予防」と言い放つあたり、<br />
<br />
▼他人を寄せ付けない、心を開かない、誰も信用しない、鉄のカーテンを下ろした冷たい奴、という印象を植え付けてしまうと、俺は思うのだ。<br />
そういうポリシーなのは本人の自由だが、何もそれを顔で表現しなくても…と思ったんだが、まだ上手く伝えられてない。<br />
わかって貰えるかな。<br />
<br />
<br />
* 中野坂上→浜松町→東日本橋→(は)<br />
<br />
]]> 
    </content>
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    <published>2012-03-21T23:46:20+09:00</published> 
    <updated>2012-03-21T23:46:20+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【　異動　】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[▼3/21<br />
<br />
月曜の午後に上司からメールで「朝イチ、出頭セヨ。」の指令が有り、わざわざ休み明けにしないで「今日帰ってこれないか。」って、なんで言えないのかなぁと、つくづくあの人には最後まで、愛想を尽かされる。<br />
<br />
まぁ、そんな余裕をこいていられたのも、同僚 石神井公園氏と、京急三崎口氏のフラゲ情報のお陰なんですけどね。<br />
<br />
そして<br />
やはりというか、当たり前のことなのだがこれからしばらく、落ち着かない日が続くのだな。<br />
来るべきものが来たことと、まぁ、年度末だから仕方ないっちゃあ、仕方ないことなのだけど。<br />
元々「変革」を求めていたのは自分なんだし、変革は刺激と感じるし、刺激は自らを高めると単純に信じているのだし。<br />
変化はプラスに捉えないと、乗り切れない。<br />
<br />
っとか、色々呟こうと思ったのだけど、情報が少し生々しかったのと、情報公開前のフォロワーさんとかがいたので、敢えてこちらに書きました。<br />
<br />
<br />
* 大森<br />
]]> 
    </content>
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    <published>2012-03-14T23:31:20+09:00</published> 
    <updated>2012-03-14T23:31:20+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【　立ってろ。　】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2012/3/14(水)<br />
11:26<br />
amのうちに事務仕事をあらかた片付けて、午後からは放浪の旅に出るのが、最近の営業活動パターンの一つです。今日は出られるかな?<br />
<br />
-----<br />
14:02<br />
腹減ったな<br />
<br />
-----<br />
17:12<br />
やっぱ、昼抜きは辛かったな。外回りの予定が作れなかった、アポが取れませんでしたぁ? ダメ、お前今日はメシ抜きっ！立ってろ！とか、ちょ～嫌味で無駄に厳しい先輩がいたら、嫌だ。<br />
<br />
-----<br />
18:30<br />
でもね、僕ら えいょぎうさん にとって「しゅ じう つしなゃ い。」って言うのは、誰に指摘されなかったとしても、そういう気分(お前ダメ、立ってろ！な気分)になるものです。]]> 
    </content>
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            <name>soshi_fa2</name>
        </author>
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    <published>2012-03-13T23:15:46+09:00</published> 
    <updated>2012-03-13T23:15:46+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【　CIAか何かだと思って　】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[喜多35号室 (@soshi_fa2)<br />
03/13 17:30:10<br />
<br />
最近、ハンドル名を見直して&quot;35号室&quot;を名乗っているのは、僕の本業が秘密情報員である事と名前を絡めた、まぁ単に洒落なのですが、先日、その素姓を知ってか知らぬか、とある探偵事務所アカウントにフォローされました。言うなれば、名探偵にマークされました。う～ん。恐い、恐い。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>soshi_fa2</name>
        </author>
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    <published>2012-02-15T19:22:11+09:00</published> 
    <updated>2012-02-15T19:22:11+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【 王子の口調で話してみよう 】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
	喜多, a lot of fun (@soshi_fa2)<br />
02/15 18:35:03<br />
大手町の丸善で、懸案の万年筆を買ってきた。いや、建前上では買ってない。前から使っていたのを、たまたま丸善が出してきてくれた、と言うか。あ、ソレ…僕のだよ。何だ、キミが持ってたんだ。ダメじゃないか、勝手に持って行っちゃ…てな具合に。返してもらうだけなのに、何故か僕は丸善に金を払った。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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        </author>
  </entry>
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    <published>2012-01-19T23:20:42+09:00</published> 
    <updated>2012-01-19T23:20:42+09:00</updated> 
    <category term="小ラム" label="小ラム" />
    <title>【　オレの直木賞　】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[------<br />
01/19 09:37:38<br />
おはようございます。昨日は、麻雀で見事に惨敗してしまいましたが、朝会社に着いたらデスクの上に注文書FAXが、2枚も乗ってました。仲間内の麻雀なんかで勝たずとも、仕事で勝率上げれば良い訳ですが、昨日の惨敗っぷりを考えると、数字の0が一つ二つ足りねぇぞ～&hellip;と、贅沢を言ってみる。<br />
<br />
高校時代にね、読んだ事があるんですよ。<br />
ミステリ作家の阿刀田高さん。<br />
エッセイの中で、「自分が直木賞を頂戴したのは、前の晩麻雀で大敗した夜だった。」と。<br />
<br />
昨日のオレの負けも、直木賞に匹敵する負けっぷりだったんだけどなぁ。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>soshi_fa2</name>
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